一人目の9ヶ月検診の時、小児科の先生に、妊娠してるのに授乳してるんですか、流産の危険性があるから断乳した方が良いですよ、と言われた。
妊娠中の授乳の危険性を知らなかったので、婦人科に聞くと、そうです、やめた方が良いです、とのこと。
それから、一人目の子との、断乳の悲劇が始まる。
ワンオペワーママ。仕事辞めようか。夫と別れようか。悩んできた、今のお話し
一人目の9ヶ月検診の時、小児科の先生に、妊娠してるのに授乳してるんですか、流産の危険性があるから断乳した方が良いですよ、と言われた。
妊娠中の授乳の危険性を知らなかったので、婦人科に聞くと、そうです、やめた方が良いです、とのこと。
それから、一人目の子との、断乳の悲劇が始まる。
そもそも、夫は子作りに消極的だった。
わたしは、30歳で結婚。
わたしは出産するなら早い方がいいと考えていたし、両家の両親も孫を待っていた。
子作りについて相談すると、
夫は、タイミングに合わせて、とか無理につくりたくない。
なんなら、ずっと夫婦二人でいい。
と私に言った。
夫が子作りに協力するようになったのは、
義父に言われたから。
夫の実家にいったとき、義父に、早く子ども作れ!と言われ、
思わず、夫が協力しないんです!!!と私が反論した。
義父は驚き、後日、夫に話してくれた。
その後、夫は仕方なく子作りに協力したけど、
子作りに協力的じゃなかった夫は、子どもが産まれても、子育てに協力的にならなかった。
一人目のつわりのときは、寝てれば良かった。
しかし、二人目のときは、そうはいかない。
しんどくても、まだまだ赤ちゃんの一人目が、目の前にいる
おなかがすく。
おしっこする。うんちする。
暴れる。
遊んでという。
外に連れてってという。
買い物もいる。掃除もいる。
無理なの、無理なの、ママしんどいの。
ママのことが分かるなら、
このモンスター赤ちゃんも苦しまない。
とりあえず、離乳食は三食レトルト。
オムツ替えはうんちのときだけ。
お風呂は、入れる日、入れる時。
私は1日になんども嘔吐。
ご飯食べてないからでないけど。
それでも夫は、相変わらず私たちと一緒にいない。