読んでくれてありがとう、歳の差一歳4ヶ月の姉妹をワンオペで育てるワーママのブログ

ワンオペワーママ。仕事辞めようか。夫と別れようか。悩んできた、今のお話し

9ヶ月検診で、断乳をいわれる

mami-mama

一人目の9ヶ月検診の時、小児科の先生に、妊娠してるのに授乳してるんですか、流産の危険性があるから断乳した方が良いですよ、と言われた。


妊娠中の授乳の危険性を知らなかったので、婦人科に聞くと、そうです、やめた方が良いです、とのこと。


それから、一人目の子との、断乳の悲劇が始まる。

ワンオペを振り返る

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そもそも、夫は子作りに消極的だった。


わたしは、30歳で結婚。


わたしは出産するなら早い方がいいと考えていたし、両家の両親も孫を待っていた。


子作りについて相談すると、


夫は、タイミングに合わせて、とか無理につくりたくない。


なんなら、ずっと夫婦二人でいい。


と私に言った。


夫が子作りに協力するようになったのは、

義父に言われたから。


夫の実家にいったとき、義父に、早く子ども作れ!と言われ、


思わず、夫が協力しないんです!!!と私が反論した。


義父は驚き、後日、夫に話してくれた。


その後、夫は仕方なく子作りに協力したけど、


子作りに協力的じゃなかった夫は、子どもが産まれても、子育てに協力的にならなかった。

つわり、つわり、つわりー!!!

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一人目のつわりのときは、寝てれば良かった。


しかし、二人目のときは、そうはいかない。


しんどくても、まだまだ赤ちゃんの一人目が、目の前にいる


おなかがすく。


おしっこする。うんちする。


暴れる。


遊んでという。


外に連れてってという。


買い物もいる。掃除もいる。


無理なの、無理なの、ママしんどいの。


ママのことが分かるなら、

このモンスター赤ちゃんも苦しまない。


とりあえず、離乳食は三食レトルト。

オムツ替えはうんちのときだけ。

お風呂は、入れる日、入れる時。


私は1日になんども嘔吐。

ご飯食べてないからでないけど。


それでも夫は、相変わらず私たちと一緒にいない。